
この【推し活レポ】のページは、
弊社が主宰する韓流好きの会員制コミュニティー
「韓流ライフナビ」のメンバー様が参加した
ファンミーティングやイベント、ライブなど推し活を
レポートしてもらうページです。
今回は、2月1日に行われたチェ・ウシクさんの
ファンミーティングレポートを
【推し活レポ】ページのリーダー、谷田部奈緒子さんに
書いていただきました。
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2026年2月1日
パシフィコ横浜
会場は満席、9割以上女性ファン


開演前に場内に音楽が流れましたが、
その中で、ドラマ『その年私たちは』のOSTで、
チェウシク씨と友達のVが歌った曲が流れると、若干の悲鳴が
まさか応援には来ないよね〜っとため息も。
そんなこんなザワザワしているうちに開幕。
「Fly me to the moon」を歌いながら登場
愛想振り撒きながら、歌う姿は、
ドラマ・バラエティ等で見かけるチェウシク씨そのもの、
可愛い〜
の声援があちこちから上がりました。
司会は古家さん。
安定の司会で、会場からの拍手も盛大に。
最初のコーナーは、チェウシク씨のプロフィール作りと称して、質疑応答
相変わらずな、のらりくらりとした発言の中に,本音が
このコーナーで印象に残ったお話は、
俳優として仕事を始めた頃、色々悩む事があり、
イライラする事も多々あり、周りと馴染めず、
一人水の中に潜ってしまった様な感覚に陥ってた時期があった、
と話され、繊細な部分を垣間見た気がしました。

また、ファンからの質問コーナーで、
作品選びのポイントは?との質問に、
誰とやるかです。っと。
半年近く一緒に作品作りをするので、
どんな作品か、より、誰と作るのかが重要で、
何故なら、僕は毎日、その日を大事に生きようと決めてるからです
っとおっしゃってました。
なかなか、深い話かと
そしてドラマの話の流れで、
日本のメロドラマに出たいとおっしゃっていました。
また、ファンミーティング、
今回が2年半ぶりかと思いますが、
この間も、やりたくなかった訳ではなく、
色々な人のファンミを参考にしていたら、皆、歌を唄ったりして。
僕はそんなに得意では無いので、それがプレッシャーで、
ファンミをすぐやろうと思えたかったのです。
で、今回、ボイストレーニングをしてきたのですが、
トレーナーさんは,何度歌っても褒めてくれるだけで、
なんだ
と凹みましたが、今日は頑張って歌います。
など、など、近況や心境を沢山お話しくださいました。
あと、どの作品が、一番ご自身に近い役ですか?
っと言う質問には、
『その年私たちは』ですね。
作家さんが、僕をそのまま書いてくださいました(あてがき)
との事で、あのまったり・ゆったりした雰囲気、なぁーるほどですね

仕切り直しの後は、会場を隅々まで回りながら登場。
サービス精神たっぷり、手を振りながら回って下さいました。
ステージにいる際も、右に左に手を振りながら、
古家さんの話に耳を傾け、進行し、
終始にこやかに、暖かい空気を纏ってました。
ファンの方へっと幾つかプレゼントを用意下さってました。
中には、直前にいらしたパリで買い求めた物や、
来日されてから買いに行かれた、
ご自身で選んだプレゼントが沢山あり、
当たった方は、大興奮でした。
執筆者:谷田部奈緒子
【韓流プロフィール】
コロナ禍で知人から『梨泰院クラス』か『愛の不時着』くらい見てみたら?
っと勧められたのがドラマにハマるきっかけ。
その後、YouTubeで「ちかちゃんねる☆韓流本舗」を知り
「韓流ライフナビ」のメンバーに。超人見知りですが、見たい所、聞きたい話などには参加してます。渡韓歴は無く、日本で韓流を楽しむ日々。
推しはいますが、推しに限らず、日本でのファンミには色々参加。
今、韓国語習得中で、楽しく学んでいます。世の中的には定年退職したあと何する?っと悩むお年頃ですが、私には幸い、韓流が楽しくしてくれています。
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